マイクロソフト、脱炭素に向けた取り組みの最新状況を公開


■報道概要

Microsoftは2030年までに「カーボンネガティブ」を実現し、2050年までに過去排出してきたすべての炭素を環境から取り除いていくという目標を掲げてきました。
米国時間10月27日に、自社のデータセンターの運用と設計を通じ、これらの目標を達成する計画について明らかにし、サステナビリティーに関する同様の目標を追求する顧客を「Microsoft Cloud for Sustainability」で支援していく方針だと表明しました。

CNET Japanの記事をぜひご一読ください。


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